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SSDのデータ復旧調査費無料

こんなお悩み
ありませんか?

エラーが表示されてSSDにアクセスできない

エラーが表示されて
SSDにアクセスできない

WindowsなどのOSが管理する管理情報が欠落しているために、SSDが正常に認識できていないか、初期設定の状態で認識されています。I/Oデバイスエラーは、電気・機械的な物理障害の可能性があります。

突然保存データが消えた

突然保存データが
消えた

保存されたデータを誤って削除等してしまったら、直ぐに機器の使用を中断して下さい。使用を継続することで、データ領域が上書きされてしまい、データ復旧ができない可能性が高くなります。また突然保存データが見えなくなるケースは、電気・機械的な物理障害を伴っている可能性があります。

ディスクユーティリティを使用したら認識しなくなった

ディスクユーティリティを
使用したら
認識しなくなった

潜在的にSSDに障害が潜んでいる場合、ディスクユーティリティなどのソフトを実行すると障害が顕在化する可能性があります。WindowsのみではなくMacintoshでもディスクユーティリティを実行した後、SSDが認識しなくなるケースがあります。

メーカー実績で積み上げた高い技術力のあるロジテックが解決します!

高度解析設備と過去の障害復旧から蓄積された高い技術力で
診断、最適なデータ復旧を実現します。

復旧までの流れ

  • STEP1
    電話・WEB受付
    無料

    お客様相談窓口はWEBまたはフリーコール

  • STEP2
    依頼書と媒体発送
    有料

    ロジテックへの配送費は、お客様ご負担

  • STEP3
    無料調査
    無料
  • STEP4
    調査報告・お見積
    無料

    お見積後キャンセルも無料です。

  • STEP5
    データ復旧作業
    有料

    復旧作業料がかかります。 ※復旧不可の場合は無料です。

  • STEP6
    データ納品
    無料

    復旧データ保存媒体無料です。

SSDの料金

障害区分 パソコン・外付け
SSD
簡易障害 50,600円(税込)
通常障害 104,500円(税込)
中度障害 154,000円(税込)
重度障害 別途お見積

※複数の記録媒体から特定のデータを探す必要がある場合は、初期調査費を申し受けます。

障害区分のご説明

ロジテックのデータ復旧サービスでは障害区分別に定額制でご提供しております。

簡易障害
初期化、データ削除直後、その他軽度の論理障害など。
通常障害
簡易障害までの措置で解決できない論理障害、ハードディスクを開封せずに措置できる物理障害など。
中度障害
通常までの措置で解決できないRAID崩壊、ヘッドクラッシュなどクリーン環境下で解析する物理障害など。
重度障害
ハードディスク開封済み、暗号化、中度障害までの措置で解決できない、又は媒体コンディションが悪く低負荷作業により長期間の措置が必要と判断された場合、別途作業期間と費用のお見積となります。
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