データ復旧サービスは、10年以上も前に日本市場へ導入され、幅広い分野で利用されている特殊技術を使用したサービスです。ハードディスク(Hard Disk)をはじめ、USBフラッシュメモリ(USB Flash Memory)、SSD(Solid State Drive)、デジタルカメラ等で使用されるSDカード類、CDやDVDなどを総称した記憶媒体が、何らかの原因により障害を起こして内部データにアクセス、退避、バックアップ(複製)ができないときに、特殊な技術を用いて内部からデータを救出するサービスです。
調査結果後、最短即日復旧します!
お客様のダウンタイムを最小限に抑えて、スピード納品を実現!
データ復旧率92%以上を実現!26年以上蓄積された開発技術があるからこそ実現できる数字です!
取引実績多数!官公庁様はじめ、法人・個人の多くのお客様からデータ復旧サービスの評価をいただいています!
ロジテックは関東電子グループの商品研究所(現丸紅インフォテック)として誕生。設立後、パソコンの黎明期から周辺機器の開発を手がけ、Windows3.1出荷開始の年には「PC周辺機器の国内トップシェア」になる等、数々の実績を残しました。
2004年には、エレコムグループに参画することでマーケティング体制、営業体制を大幅に強化しました。過去より培ってきた開発力と技術力を融合させ、「総合デジタルブランド」として、新しいステージに突入しました。
創業以来の主力製品である「ストレージ」を中心にネットワーク機器、AVデジタル機器など、PCユーザーのみならず、様々な人々のライフスタイルをサポートをするブランドとして、各方面より高い評価をいただいています。
このロジテックの修理部門・開発部門から抜擢された技術者集団が「データ復旧技術センター」です。周辺機器メーカーによる本格的な「データ復旧サービス」は、ロジテックが業界で初めてとなります。
今回ロジテックさんのデータ復旧検査を申し込み、"復旧可能"の診断が来たときには、家中で喜びました。
また、今度からは必ずデータのバックアップをとる決意を新たにしました。
確かに安くはありませんが、このことはお金には換えられない価値があると思います。
さすがドライブメーカでもあるロジテックの技術はすごいと感心しました。
社内での共有データのため管理担当者としてかなりショックであった。
少々金額が掛かってもなんとかして復旧したいと思いました。調査の結果、データリストが送付された。テキスト形式のリストだが、リストだけでも約300メガもある。開くのに時間がかかったがこれは保存されたデータ容量からもデータ復旧できないとまずいと再認識させられた。

データ復旧のデータ復旧技術センターは、パソコンやHDD/ハードディスクなどの周辺機器メーカーロジテック直営 のデータの復旧サービス・データの消去サービスの専門施設です。 ISMS(情報セキュリティ国際規格)を取得しているので、データの取り扱いには高い意識と管理体制で運用されています。 HDD/ハードディスクなどか ら消えたデータを元通り復旧することができます。データの復旧ができなかった場合はデータ復旧作業にかかる費用は頂きません。まずはHDD/ハードディスクの中の大切なデータがなくなった!などのお問合せをいただければ、創業26年以上の実績からスピードをもってデータの復旧を実現させていただき ます。
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